彩雲堂 ロゴ

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彩雲堂 彩雲堂とは 毎日の生活の中に抹茶と和菓子が溶け込む街・松江 彩雲堂 彩雲堂とは 毎日の生活の中に抹茶と和菓子が溶け込む街・松江

ご挨拶

経営理念

私達はお菓子を通して・・・

  • 1、お客様に心豊かなひとときを提供します
  • 2、全社員の物心両面の豊かさを追求します
  • 3、豊かな地域社会づくりに貢献します

彩雲堂 社長 (六代目)彩雲堂 彩雲堂とは 社長(六代目) 山口周平

  • 彩雲堂 彩雲堂とは 散策すれば和菓子屋。菓子処 松江という町で生まれて。 彩雲堂 彩雲堂とは 散策すれば和菓子屋。菓子処 松江という町で生まれて。
  • 散策すれば和菓子屋。
    菓子処 松江という町で
    生まれて。
    散策すれば和菓子屋。
    菓子処 松江という町で生まれて。

    水の都として知られる城下町松江は、京都・金沢と並んで茶処・菓子処としても有名です。
    散策すれば、いくつもの和菓子屋を見かけることができます。
    ショーケースの中には色とりどりの生菓子が並んでいますが、その美しい菓子は決してよそ行きのものではなく毎日のお菓子として日常で楽しまれているものです。ここではのんびりとお茶を楽しむ時間が大切にされています。 松江と和菓子の関係を深めている理由は松江藩七代藩主・松平出羽守治郷(不昧:ふまい)公の存在です。
    不昧公は自ら不昧流という茶道を完成させ、茶会で使われた和菓子の数々は、「不昧公好み」として現代に受け継がれています。

不昧公の残された文化を受け継ぐ街、和菓子処松江

彩雲堂 彩雲堂とは 若草 彩雲堂 彩雲堂とは 若草

彩雲堂が復活させた不昧公お好みの「若草」。

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